料理のカロリーデータ・栄養成分データ提供

  • 法人向けTOP
  • カロリーデータ
  • カロリーチェックAPI
  • エクササイズAPI
  • 栄養アドバイスAPI
  • 健康管理システム
  • 活用事例

料理のカロリーデータ・栄養成分データ提供

EatSmartのカロリーデータは、WEBサービス上でのカロリー計算と栄養計算向けに作成しており、
ご家庭の料理から外食・市販品まで約90,000件のデータをご提供しています。

また、カロリー情報だけでなく、PFC(たんぱく質、脂質、炭水化物)はじめ他の栄養成分情報まで
ご提供しておりますので様々なサービスでご利用頂けます。※今後、データは追加・更新していきます。

提供情報

1. 料理名(食品名)
2. エネルギー(カロリー)、たんぱく質、脂質、炭水化物、その他栄養成分69種類

検索可能データ数は9万品以上
1.一般料理・・・ご家庭で作るような一般的な料理(例.カレー、うどん、)
2.市販品・外食・・・コンビニ・スーパーで販売している商品、外食店舗のメニュー

主な外食店舗

スターバックス ミスタードーナツ マクドナルド サブウェイ モスバーガー
ロッテリア ケンタッキー ロイヤルホスト サイゼリヤ ジョナサン
デニーズ バーミヤン 松屋 吉野家

●文部科学省「日本食品標準成分表2010」対応

一般料理の食事データは、原則として文部科学省「日本食品標準成分表2010」に基づき、廃棄率や吸油率等の一定の栄養計算ルールに従って管理栄養士が計算しています。
外食や市販品では、外食・食品メーカーが栄養表示している料理・食品について、カロリーや栄養成分のデータを提供しています。

●ユーザーからの専門的な質問も安心

EatSmartのカロリーデータ利用時は、御社にユーザーから寄せられる料理カロリー関連の質問に弊社担当がお答え致しますのでいざという時に安心です。

●「食事バランスガイド」SVデータもご提供可能

ご要望によって、厚生労働省・農林水産省の「食事バランスガイド」のサービングデータにも対応いたします(オプション)

●ご利用料金

年間利用料金:30万円~(一般料理)

食事記録としてご利用の際に、カロリーだけでなく、栄養素のデータも利用することで下記のような情報も出すことが可能です。

■PFC バランス

PFCバランスとは、食事の三大栄養素であるたんぱく質(Protein)・脂質(Fat)・炭水化物(Carbohydrate)のエネルギーバランスのことで、栄養バランス評価の指標のひとつとして使うことができます。


■栄養素の摂取状況

性別・年齢・身長・体重・身体活動レベルなど、個人の状況を把握したうえで、厚生労働省が策定した「日本人の食事摂取基準」と照らしあわせることで、その人に合ったカロリーや栄養素の過不足の判定ができます。


●提供可能な栄養素一例
ナトリウム カルシウム ビタミンA ビタミンB1
ビタミンC ビタミンD ビタミンE トランス脂肪酸 飽和脂肪酸
ナイアシン コレステロール 食物繊維 塩分相当 コラーゲン
アミノ酸 グルタミン アルコール カフェイン DHA

資料をご希望など詳しくはこちらからお問合わせ下さい

お問合わせ